雪山で言われる

 眠れない夜、原因は様々でしょうが大きく別れると、先ずはうっかりカフェイン等の外部の覚醒作用が有ったが先ず、他には心理的影響が。

 他に寝具影響も有りますよね、うっかりその2で昼寝したとか。

 

 して心理的影響で逆に思い出すのは雪山での「眠るな」ですが、これって逆効果なのでは?と。

 とは「眠らなければ」と考えて眠ると眠れない、しかし「眠ったら気持ちが良いぞ寝たら駄目だ」と思うと寝てしまうのだとか(ポジティブの教科書 著者:武田双雲

 だってね、欲求の中で一番あらがえないのは睡眠でしょう。

 と、眠らなければと思う状況とは意識でプレッシャーが発生したりしてますから、良いのはその当日に起きた嬉しかった事を思いだして、今日は良かったと実感する事と。

 

 因みに就寝前に体温を上げて置くは、ぬるま湯に漬かるが有りますが、白湯をゆっくり飲んで内臓から温めて置くも言いますのは、冷えてしまうと体温を上げようとするからかと。

 んな日記出したタイムリーにTV番組では完璧性質では寝付けないが有ると、ほらスマホを使って睡眠障害って自分の存在理由を模索しているからだと思うのですがね。

 さてはて。

 因みに運転中の眠気については、我慢でなく諦めて仮眠が一番です。

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