アメリカが特に有色人種にヒューマニズムを感じる訳ないだろう!!戦争屋の嘘に何度も騙されるな!!

 トランプ大統領のシリア攻撃、その決断は人権意識を・ヒューマニズムであり、それを喚起したのはシリア人の双子の赤ん坊の屍を抱えて嘆く父親の画像、思い返せ、第一次湾岸戦争の時にイラク兵が病院に押し入り赤ん坊を叩きき殺したと証言したクエートの少女ナイラを、彼女は在クエート大使の娘で虚偽証言だった、何度もアメリカ戦争屋のプロパガンダに騙されるな、アメリカ・イスラエル、戦争テロ国家のプロパガンダを疑うべきだ(トランプ政権の重鎮トランプの娘婿はユダヤ財閥でありイスラエルロビーストだろう)。

 歴史を顧みよ、ベトナム戦争ダイオキシンを無差別にベトナムにまき散らした国アメリカ、何より日本の空襲で単なる爆弾だけではなく焼夷弾(木造の家を焼き尽くす目的)をばら撒いた意味は子供を含む非戦闘員を焼き殺すことだった、原爆投下は無差別なそして永続的な殺人であった、そういったことをやるアメリカ、その歴史を今だ正当化するアメリカが言う人道主義ヒューマニズムを何故、特にアジア人が、とりわけ日本人が信じるのか、それは愚か者の極みだと知るべきだ、思い返せ、何故我々は歴史を学ぶのか、そして歴史から何を学ぶのかを!!

ナイラの涙

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■米軍の攻撃「テロ組織勢いづける」 シリア大統領

(朝日新聞デジタル - 04月10日 00:02)