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スラッシュ ウィズ ア ナイフ

最近この曲の歌詞が気にはなっている

ちょっと聴き取り辛いですが

この歌詞の通り政治や世界や世界情勢は色々起きているけども

俺には何が起きようとどうでもいいんだ!!

とまぁヤケクソ気味ではあります

いや、実際には自分の生活にも影響あるから

興味持たなくてはならないんだけども自分の事で精一杯

まさに「俺には明日のパン」なのです

ちなみにこの曲の発表は1990年代前半なので

この音源では現在の社会情勢に合わせて一部歌詞が変更されています。

例えば原曲では後半に

「21世紀が来ても来なくても人生の半分はもう楽しんだ」

ってなってますが既に21世紀は迎えてもうすぐ20年になろうとしていますもんね

そう思えばノストラダムスをはじめとする20世紀末のあの騒ぎは

なんだったんだろうね?!って今にして感じます。

ちなみに当時の20世紀末の僕はえーっと…20代後半?

今で言うところのアラサー?

それまで楽しんで来たとも思わなかったし

かと言って、どこぞのロックスターみたいに

30歳なる前に死んじまいたいと自暴自棄でもなかったけども

特に21世紀になったからと言って代わり映えしないな

って色々とガッカリはしたかな。