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死者からの伝言 累々たる無念の屍を越え 肥田舜太郎先生

詳細

http://www.jdla.jp/houmin/2004_02/02.html#totteoki

肥田舜太郎(ウィキペディアより)

1945年6月半ばより、陸軍軍医中尉として、広島から約6km離れた戸坂村(現戸坂 (広島市))の戸坂国民学校(現広島市立戸坂小学校)の裏山をくりぬき洞窟病院「戸坂分院」を建設するための戸坂作業隊隊長を務めた。同年8月6日、往診のため戸坂村の農家で急患の診察中に原爆に被爆、直後から被爆者救援・治療にあたる。

被爆の医師 肥田さん亡くなる